rust 1.13

rustycode,visualrust,rustdtがrust 1.13の新しいエラーメッセージのフォーマットに対応していなさそう。rustycodeは確認済。

yahooのあれ今読んでる

けど、全く出てなかった父親の情報に関しては前に書いたとおり、ほぼ予想通りだった。

ほんと、やっと情報が出た。

「バッファローの無線ルータ」とか「ナナオのディスプレイ」とか

> 「バッファローの無線ルータ」とか「ナナオのディスプレイ」とかはダメとか。 そうすると「ルータはNEC」とか「液晶はSHARP」とかになる訳で。
「これこれそこ行く店員さん。これでASV液晶を一枚頼むよ。アレは良いものだ。必ず届けてくれよ、キシリア様に」

インテル入ってないとかね。

デポの件その2

なんで独居老人だからといって他人の息子が契約を勝手に解除するのか? 契約の自由の侵害なんですが。

そもそも契約者は存命なのか? 息子は違約金をゴネてデポは悪徳拡散希望としか言っておらず、契約者の存在が一向に見えてこない。
一方、店側はipadを渡したかどうかにおいて契約者が使用したログを確認している。デポのあの商売はリースなので当然、稼働履歴を見ることが出来る。
また、息子はipadの存在なんて知らないと言っているが、息子が知らないだけで契約者本人には渡っていて本人が使用していた可能性がある。

さらに、他にも契約した電子書籍の定期購読の中に日経ビジネス・東洋経済の組み合わせがある。
本人に契約の意思を確認せず、店側にオプション全部盛りにされたのならこの組み合わせは不自然だ。というか、この組み合わせで紙の読者だとピンときた人もたくさんいるだろう。
80歳ということでおそらく、現役時代からビジネス・経済誌を愛読していて引退後も習慣として継続的に読んでいたということが考えられます。

自作erの場合これが週アスや月アスになるのですが、私は月アスの場合、休刊するまで習慣として継続的に読み続けました。
専門誌なんて数が少ないので読むものは似通ってきて時間の経過とともに競合誌が休刊などで余計に読むものが絞られてきます。
よって、このように週アスと月アスといった似たもの(だいたいはアスキーかパワレポ)になってくるのです。もはや専門誌の宿命ですね。

さらにこのipadとセットの定期購読の専門誌は多岐のジャンルに渡っていて(http://www.pcdepot.co.jp/ebooks/)ビジネス誌とゴルフ/サッカーダイジェストくらいしか契約していないので
契約者の意思を確認せずに勝手に店側に付けられたようには見えず、契約者の意思が感じられます。

もう一点、光回線の転用まで解約しているのですが、これはプロバイダの契約は残しているのでしょうか?
もしそうでないなら、独居なので息子と住んでいないため、契約社宅の回線が使えなくなっているはずです。
それに、息子は転用の契約の存在自体も知らなかったことをTwitterで自ら発言しています。

始めからおかしいのはこの辺りで、独居であり高齢である事を主張しているわりに、当人に対しての関心がなさすぎます。

息子の話からは契約者本人の存在、意思が希薄であるにも関わらず、実際に解約ができたということは以下の3つの可能性があります。

1) 当人を連れて息子の二人で店に行き解約
2) 長期入院や痴呆などの理由で代理人となり息子が解約
3) 契約者が死亡したので相続人となり解約

ほかにも考えられ得る理由があるかもしれませんが、どちらにせよ契約者当人ではなく、息子が主体となり積極的に解約し契約者の意思が不明です。

このことから、2)や3)のような正当な理由を持って息子が解約に行き、そのときの息子の主観のみで高いだの悪質だのとゴネた挙句、Twitterで拡散希望と騒ぎ立てただけではないのか?
また、1)であった場合にせよ。息子が解約するのは当人の意思に反している可能性があって、当人はPCの修理に満足し、ipadで電子書籍を楽しんでいたかもしれません。
しかも、当人に対しての関心が薄いばかりか、Twitterの発言を見ると解約した息子はろくに契約内容を把握していません。

そんなぞんざいなことでボッタクられた拡散希望と騒ぎ立てるのははたしてどちらが悪質でしょうか?

それと、デポのあのシステムを理解していない人が多いですがあのセット販売はハードウェアのリースと保守に関する契約です。
リースなので当然、途中解約すればリース総額(もしくは残価設定)より安くなるというのはありえません。ふつうは違約金をとられ、物品の残債も支払う必要があります。
それを途中解約したので20万。そのうち、Twitterに上げた画像から10万が電子書籍諸々の3年契約でだいたい10万。
そして、ipadが二台(理由は不明)なので44800*2*1.08+リースなので金利云々もかかるので約10万で計算は合います。
それを、店の判断のみでチャラに出来る分だけ、つまりを電子書籍諸々の10万をチャラにしたと考えれば、20万が10万になる仕組みは簡単です。

あそこはwebチラシや店頭チラシ(カタログ)に詳しいことをほとんど書かずシステムが分かりづらく、契約への持って行きかたも悪いですが、請求に真っ当な根拠が無いわけではありません。
むしろ、手ぶらで行ってPCその他を買って、リースなので故障しようと交換・修理は向こうが行い、だいたいどれもデフォで付いてくるバックアップ用のクラウドサービスの利用権で記憶装置の中身は自動でバックアップされ、
壊れようが買い換えようがデータを移行でき、トラブルで持ち込んでもバックアップから環境を再現するので特定に困らない仕組みでリースと保守料さえ払えば後は全部丸投げできます。

自作erには丸投げは付加価値ではないのでデポなんかに用はありませんが丸投げしてハードだけ使いたいという人には持って来いです。
そもそも、slp店はいまのところ直営店の中でも金持ちが住んでいる地域が中心でそれこそ金に物言わせて丸投げしたい人たちが住んでいるところにある店です。

なので機械のことは詳しくないし、なにか起こってもなにも出来ないが使いたいという人には非常に向いています。
つまり、自作erと知識・付加価値が真逆の人たちです。このような人たちでも利用できるようになるので一方的に高額だのと騒ぎ悪質と決めつけ拡散するのは言語道断です。

当の息子は逃げましたが余波はまだまだ続くでしょうね。

PC DEPOの件

保守付きのリース契約結んだじいちゃんがPC壊れたから店に丸投げしに行ったら仕組みわかってないバカ息子がゴネただけじゃん。
デポのサポートの一番いいやつって24時間電話/リモートサポ年10回付いて月5.5kなんですが。